散らかりっぱなしの。
あれから片づけられず。
置きっぱなしにされてる。もうひとつの、コップ。
思わず目を反らした。
MOON LIHGT
月の光に照らされて
僕は君を抱きしめた。
STAR DUST
流れ星が堕ちるまで。
街の喫茶店でお茶したよ。
違うあの子と。
紅茶と聞いたら、珈琲と答えた。ついさっきまでそこにいたのに…。
君の事考えてる。
MOON LIHGT
月の光に照らされて
僕は君を抱きしめた。
STAR DUST
流れ星が堕ちるまで。
MOON NIGHT
滲む夜に包まれて。
僕は少し歩きだした。
MOON LIGHT
月の光が指す方へ。
〈後奏〉




90年代の香がプンプンするぜ!
8cmサイズのシングルで、縦長ジャケットで
リリースしたいぜ!
喫茶店で違う子とお茶しちゃうんだよな…
分かるだぜ、その気持ち…
忘れられないから、忘れようとして
ますます忘れられないんだぜ…
苦いぜ…
いいぜ、わかるゼ。その気持ち。
俺達にはこの月明かりさえあれば、イイ。
そうだろ☆